「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店3巻ネタバレ!

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店

3巻のネタバレ・感想

 

まれお先生のエロ漫画作品です。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店を読んだ感想!

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店3巻

2度もマッサージ店の男に犯されてしまった秋月。

最近ぼーっとして仕事のミスも増え上司から気を使われる始末。

疲れているということで早退を促された。

 

気がつけば、例のマッサージ店の近くに来ている。

仕事じゃないのに・・・。

「こんにちわ秋月さん」

げっ!マッサージ店の男「岸波」だ。

 

「施術受けていかれますか?予約なしなのでオイルマッサージはできませんが」

秋月はマッサージ店の中に入っていく。

 

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店

 

足つぼマッサージをされる。

こんなに上手いのになんであんなエッチなことするんだろう・・・。

「ひやっ!?」

岸波の指が一瞬だけ秋月のマンコに触れる。

「今日は個室じゃないので声出さないでくださいね」

 

「オイルついちゃいました。お拭きします」

指で素早くマンコを擦っていく。

 

「あの・・それっ・・・」

パンツにシミついたのはオイルではなく秋月の淫らな液だ・・・。

でも、そんなこと言えない。

 

やだっ!

そこばっかりぃ・・!

「少し強めますね」

ガリッ

 

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店

 

ビクンッ!

「~~~~~~~~~♡」

秋月はイッてしまった。

 

そして間髪入れずにバックで挿入される。

そこっだめぇぇつ

弱いところだからぁ

だめっだめっイッちゃううう

「んぃいいいいい♡」

 

秋月は淫らな声が出ないように

必死に息を殺し絶頂に達した。

 

後日、秋月は出社すると上司から告げられた。

「ブランピュール」の調査をしなくてもいいと・・・。

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店3巻

マッサージ店に潜入するたびに何度もイカされてしまう秋月ちゃん。

仕事でもないのに思わず店に行ってしまい、またも犯されるwww

感じてる時の顔が可愛いです。

でも、もうあのマッサージ店には潜入しなくていいと告げられてしまいました。

エッチの虜になりつつある秋月ちゃんは一体どんな行動を取るんでしょうか!?

 

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